china (中国)の暴走(不安的中)2010 9 21 no2

 以前私が書いたchina(フランス語表記、日本語では支那)の暴走がとうとう始まった。たかだか漁船長一人の逮捕に対するchinaの反応は常軌を逸する行為をどんどんエスカレートさせている。歴史的に戦争は領土問題が発端となっている。百歩譲って尖閣諸島に領土問題があるとしてもchinaは軍事力で日本をなめきっているから強気一辺倒の態度を見せているのだろう。日本のマスコミは双方冷静に対処した方がいいとのコメントばかりだがもともと日本は冷静なのに何故かchinaのかたを持つ。私は今回の騒動は日本のマスコミにもかなり問題があると思う。chinaと友好的に対処するには日米同盟を強化するか、自国で核を持つしかないと思う。そんな論調はほとんど無い。そうでなければこれからちょっとしたことでchinaからいちゃもんをつけ続けられることになるだろう。それをいちいち聞いて譲歩していたら最期は日本はチベットのような独立を失いchina自治区になり下がるだろう。私は戦争には絶対反対だが、一般の日本人はchinaと戦争したら100%勝てないから逆らわないほうが良いと思っているが、先の大戦では英米の干渉がなければ負けることはなかった。何しろ米軍に負け続けていた昭和20年でも中国戦線では勝ち続けていたのだから。現在でも欧米と韓国とインドを味方に付け、ロシアの干渉を防げば何にも怖くは無い。今回のことも冷静さではなく、積極的に国際社会にchinaの非道を発信するべきである。